「日本は誰と戦ったのか、コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ、江崎道朗」・・私の推奨図書 1995年米国で情報公開された“ベノナ文書”を読み解いたもの。ベノナ文書は第二次大戦当時ルーズベルト政権内に多数潜り込んでいたスターリンのスパイ達がソ連と交信した内容を解読したもの。スターリンのスパイ達はアメリカと日本が戦争を始めるように日本や中国に放ったスパイ等と連携して工作していた。一行一行が驚きと納得の内容。日本人はGHQが決め… トラックバック:0 コメント:0 2019年07月26日 続きを読むread more